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ポティート&ビセンテ・アミーゴ('18)「ミ・レエンクエントロ」

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最大級の強力助っ人ビセンテ・アミーゴの力を借りて鮮やかに、ポティート復活!

  今から29年前の1990年、ペペ・デ・ルシアのプロデュースでパコ・デ・ルシアの応援も受けて登場した天才カンテ少年、ポティート14歳。当時のトップギタリストを全員集めて伴奏させ、少年ながら圧倒的な歌唱を見せつけたポティート。その後変声期の悪環境を克服して数枚のアルバムを世に出したが、06年の第5作「バリオ・アルト」(30歳)でフラメンコを離れ、讃美歌の歌手に転身した。その後、フラメンコ版ゴスペルを2枚ほど出して現在に至っているわけだが、ここへ来て最大級の強力助っ人ビセンテ・アミーゴの力を借りて鮮やかに復活!現在43歳だが、これからカンテを歌い続けるならこんな嬉しいことはない。「再スター製造人」であるビセンテ・アミーゴは、レメディオス・アマジャもホセ・メルセーも再プロデュースして復活させた。本作の多くはビセンテの作詞・作曲、編曲であり、ポティートはすべてをビセンテに委ねて切々と歌っている。明らかに新しいフラメンコの道筋が付けられようとしている。唯一ソレアは伝統的だが、最後に新しい試みをしている。パーカッションにパキート・ゴンサレス、パルマにエル・ルビオ。全9曲、歌詞付き。

Mi Camaron(buleria)/Puentes de Paris(tangos)/Romance(buleria)/La Costanilla(tangos)/Triana(alegria)/A la negra(buleria)/Solea/Fuente del amor( rumba)/Que mirame(buleria)

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