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ラファエル・ロメーロ('55)「カンテ・ホンド」

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40代半ばの絶頂期、55年仏レーベルのLP復刻盤!定番カンテを数多く聴ける。

 エル・ガジーナ(雌鳥)の異名で愛されたアンドゥーハル出身のラファエル・ロメーロ(1910-1991)は、長いキャリアと豊富なレパートリーを誇り、1988年70代後半の来日公演では日本のファンも熱狂させた。本作は40代半ばの絶頂期、1955年フランスVOGUEのサブレーベル「Contrepoint」のLP復刻盤。,離ロティンから、鋭利なコンパスと澄んだハイトーン、明晰な滑舌、何もかもが一級品。三つ目のレトラは、超定番の「Preguntale a mi sombrero(わたしの帽子に聞いとくれ)」で、半世紀前の大御所の正調だ。△離▲ぅ譽后Ε如Ε札蕁璽覆蓮Dos vereitas de iguales(二つの同じ小道)」というソレアのスタンダード詞。セビジャーナスの冒頭は「Entre cortinas verdes(緑のカーテンの間で)」という古いもの。い魯丱ぅ薀ールのラファエル・エレディアのサパテアード、イ魯侫エスタの伴唱。Δ魯謄エント(「メディア・グラナイーナ」は表記ミス)で「Si me despresias por pobre(貧しさゆえに蔑むなら)」、┘泪薀押璽縫磴任蓮En San Antón me prendieron(サン・アントンで捕われて)」が聴ける。ギターは手練れのアンドレス・エレディア。全8曲。(中谷伸一)

Garrotín/Aires de la sierra/Sevillana biblica/Alegrías de Cádiz/Bulería Romero/Media granaina/Jaleo de Extremadura/Malagueña

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